もうすぐ魔道杯が始まります

今回は前回魔道杯が終わった後に思ったこと。
小生は、前回、前々回と、ブロンズ終了でした

そんでもって、成績
前々回の黄昏メアレス

前回の刃牙コラボ

戦績はブロンズですが、刃牙コラボ限定のカード(ラッシュ用の裕次郎とか)があったので、刃牙魔道杯の方がちょっとだけ頑張ってます。
小生の戦績はまあ、どうでもいいです。
問題は、40%のオハナシ。

その差 10万。本当は30万差!
20万、運営がくれたんですよね。「苦情が多いからお詫びの20万だよ」という体でしたが、上位35%の総合精霊貰えるラインが60万切るのはマズイ!という判断だったんでしょうか。コラボ企画なので、コラボ先のメンツにもかかわる部分。そう考えるのが無難な気はします。
それよりも、40%ラインの人が、総合精霊はいらない、と判断していることに危機感を感じます。
60%以下のラインは、参加意欲(ポイント数)に大差ないんですよね。でも、80%以下が20万行っていない。ということは、ミッション分をプレイしていない。プレイヤーの 1/5 は、魔道杯2日目以降 ロクに触さわっていない、ということになります。
そして、40%はまさかのダブルスコア。ついでに35%も 94万と44万なので、余裕のダブルスコアってことになります。特に 40%ラインは、なんだかんだで、メアレス魔道杯は「とりあえず総合精霊はもらっておくか」という層がいたのに、その方々は、今回はいいや、と判断したことになります。その原因はどこにあるんでしょうか。
報酬が野郎構成だったからでしょうか。

まあ、それだったらまだ安心なんですが。
そんなことを考えていたら、とあるニュースが舞い込んできました。
コロプラ、70名程度を対象とした
キャリア転進支援制度によるリストラを実施
https://gamebiz.jp/news/415471
そこまで業績が悪かったのか。なんか、行政関係もやってるとか見たことあって(不確か)、そっちにちょっとずつシフトしていってんだろうな、なんて思ってたんですが、なかなか上手くはいっていない様子。
まあ、そうですよね。ソシャゲがめっちゃ流行ってた頃って、いまほどサブスク動画が浸透してなかったですから。50連分の2,800円が、アマプラ半年分と大差ないんですから(しかも、ガチャなんて引いても限定来ない方が多いくらいなんですし)。ソシャゲ中心で回してたら、苦戦するのは当然といえば当然です。
というわけで、今後どう展開して行くかわかりませんが、黒猫のウィズはどうなっちゃうんでしょうね。どんどん改修して、目に見えてランニングコストを減らして、イベントも現行ガチャ必須!・・・みたいになって、商売っ気が色濃く(というか露骨過ぎるくらいの集金体制だけど)て、ゲームの「デッキを組み立てる楽しさ」ってのは大分減ってます。
まだ他のコロプラゲーに比べれば、黒ウィズを存続させる優先順位は高い気はしますが、どうなるんでしょうね。
とりあえず、小生はまだサ終まで供に歩む気ではいますが、いつまで一緒にいれるんでしょうね。
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